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『自由の論理』マイケル・ポランニー(著)長尾 史郎(翻訳) 発行:筑摩書房
¥1,540
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『絶望しかけた女子のための世界史』ティチュー・ルコック(著)鳥取 絹子(訳) 発行: 大和書房
¥2,530
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『ひと相手の仕事はなぜ疲れるのか 感情労働の時代』武井 麻子(著) 発行:大和書房
¥1,650
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『謎の香りはパン屋から2』土屋うさぎ(著) 発行:宝島社
¥1,650
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『こどもと民主主義をつくる 教育にできること』藤原さと(著) 発行:平凡社
¥2,860
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『少女ソフィアの夏 新版』トーベ・ヤンソン(著)渡部 翠(訳) 発行:講談社
¥1,980
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『インド映画はなぜ踊るのか』高倉 嘉男(著) 発行:作品社
¥2,970
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『ニワトリと卵と、息子の思春期』繁延 あづさ(著) 発行:婦人之友社
¥1,595
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『日本の小説の翻訳にまつわる特異な問題 文化の架橋者たちがみた「あいだ」』片岡真伊(著) 発行:中央公論新社
¥2,750
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『泳ぐように光る』ひらいめぐみ #リトルプレス
¥1,540
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『かぜのてのひら』俵万智(著) 発行:河出書房新社
¥1,540
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『サラダ記念日』俵万智(著) 発行:河出書房新社
¥1,122
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『 さみしくてごめん』永井 玲衣(著) 発行: 大和書房
¥1,760
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『ときには恋への招待状 詩人からさまざまな方へ、宝塚公演へのおさそいの記録。』最果 タヒ(著) 発行:河出書房新社
¥1,540
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『サッカー日本代表マッチングレポート』西部謙司(著) 発行:カンゼン
¥1,980
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『あいつゲイだって アウティングはなぜ問題なのか?』松岡 宗嗣(著) 発行:柏書房
¥1,980
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『或る集落の●』矢樹 純(著) 発行:講談社
¥1,870
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『理系の読み方 ガチガチの理系出身作家が小説のことを本気で考えてみた』大滝 瓶太(著) 発行:誠文堂新光社
¥1,980
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『日本文学の翻訳者たち』金原瑞人(編) 発行:平凡社
¥2,640
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『障害と生きることの現象学 脳性まひの身体からみえる生活世界』稲原美苗(著) 発行:平凡社
¥3,630
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『小説家仇甫氏の一日』朴 泰遠(著)李 箱(絵)山田 佳子(訳) 発行:平凡社
¥2,530
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『入浴の質が睡眠を決める』小林麻利子(著) 発行:カンゼン
¥1,760
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『パリのすてきなおじさん』金井 真紀(文・絵 ) 発行:柏書房
¥1,760
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『まのま日和vol.3 他人が他人であることをめぐって——交わした言葉とその記憶は「皮膚」となる』 #リトルプレス
¥1,000
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『21世紀の道徳 学問、功利主義、ジェンダー、幸福を考える』ベンジャミン・クリッツァー(著) 発行:晶文社
¥1,980
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『モヤモヤする正義 感情と理性の公共哲学』ベンジャミン・クリッツァー(著) 発行:晶文社
¥2,860
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《サイン本》 【2刷】『九階のオバケとラジオと文学』今井楓 #よはく舎刊行本
¥1,650
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《サイン本》『おぞましさと戯れる少女たち フェミニズム美学から読む日本現代美術の少女表象』山田萌果(著) 発行:青弓社
¥3,740
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『日日是植物』いとうせいこう(著) 発行:マガジンハウス
¥1,870
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『たえまない光の足し算』日比野 コレコ(著) 発行:文藝春秋
¥1,980