CATEGORY 書籍その2(人文書・アート等) 社会(学)・労働・政治・経済・教育
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『小泉悠が護憲派と語り合う安全保障 「日本国憲法体制」を守りたい』小泉悠 #チャンネル小林えみのインタビュー本
¥1,540
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『障害と生きることの現象学 脳性まひの身体からみえる生活世界』稲原美苗(著) 発行:平凡社
¥3,630
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《サイン本》『手仕事というもくろみ 暮らしを編み直す』吉田慎司(著) 発行:ブルーブラックカンパニー
¥2,200
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『こども地政学 なぜ地政学が必要なのかがわかる本』船橋洋一(監修)バウンド(著) 発行:カンゼン
¥1,430
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『感情労働の未来 脳はなぜ他者の“見えない心“を推しはかるのか?』恩蔵 絢子(著) 発行:河出書房新社
¥2,156
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『スティグリッツ 資本主義と自由』ジョセフ・E・スティグリッツ(著)山田 美明(訳) 発行:東洋経済新報社
¥3,080
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『経済の文明史』カール・ポランニー(著)玉野井 芳郎(訳)平野 健一郎(訳) 発行:筑摩書房
¥1,650
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『自由の論理』マイケル・ポランニー(著)長尾 史郎(翻訳) 発行:筑摩書房
¥1,540
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『ひと相手の仕事はなぜ疲れるのか 感情労働の時代』武井 麻子(著) 発行:大和書房
¥1,650
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『こどもと民主主義をつくる 教育にできること』藤原さと(著) 発行:平凡社
¥2,860
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『コンバヒーリバー・コレクティヴ宣言』キアンガ=ヤマッタ・テイラー(編)Political Feelings Collective(訳) 発行:花伝社
¥3,520
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『オンナを黙らせる政治とメディア 女性たちから見た「言論の自由」の現在地』三浦 まり(編著)林 香里(編著)中野 麻美(著)岡野 八代(著)浜田 敬子(著)田中 東子(著) 発行:花伝社
¥2,420
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5月17日は #国際反ホモフォビア・バイフォビア・トランスフォビアの日 『トランスジェンダーQ&A 素朴な疑問が浮かんだら』周司あきら/高井ゆと里
¥1,980
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5月17日は #国際反ホモフォビア・バイフォビア・トランスフォビアの日 『Q&A多様な性・トランスジェンダー・包括的性教育 バッシングに立ちむかう74問』
¥1,870
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『海峡の向こうの隣人たち 稚内市役所からサハリンへ、駐在員の軌跡』三谷 将(文・絵) 発行:花伝社
¥2,420
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【オススメ新書2026】 『ホロコースト後の機能不全 ドイツ、イスラエル、犠牲と加害の関係』武井彩佳(著) 発行:KADOKAWA
¥1,078
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『学校するからだ』矢野利裕(著) 発行:晶文社
¥1,980
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『21世紀の戦争と政治 戦場から理論へ』エミール・シンプソン(原著)吉田朋正(訳)菊地茂雄(監修) 発行:みすず書房
¥4,950
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『子どもの性の多様性 セクシュアル・アイデンティティとジェンダー・アイデンティティの探求を支えるために』佐々木 掌子(著) 発行:ちとせプレス
¥2,530
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『平和をつくる方法 ふつうの人たちのすごい戦略』柏書房
¥2,860
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『HIVとともに生きる 傷つきとレジリエンスのライフヒストリー研究』大島 岳(著) 発行:青弓社
¥3,740
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『みんなのためのリハビリテーション リハビリがある日常を生きる』鈴木 理栄(著) 発行:青弓社
¥2,640
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『和平学入門 戦争を止める13の法則』廣田 尚久(著)上杉 勇司(著) 発行:筑摩書房
¥1,980
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『未完の多文化主義 アメリカにおける人種,国家,多様性』
¥6,160
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『ブラック・ライヴズ・マター回想録 テロリストと呼ばれて』パトリース・カーン=カラーズ(著)アーシャ・バンデリ(著)ワゴナー理恵子(訳)新田啓子(解説)
¥2,860
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『修理する権利 使いつづける自由へ』アーロン・パーザナウスキー(著)西村伸泰(訳) 発行:青土社
¥4,840
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『〈ヤンチャな子ら〉のエスノグラフィー ヤンキーの生活世界を描き出す』知念 渉(著) 発行:青弓社
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『やめることリスト 「仕事に最適化された思考」を手放す』雨宮百子(著) 発行: 大和書房
SOLD OUT
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『「役に立たない」研究の未来』初田 哲男(著)大隅 良典(著)隠岐 さや香(著)柴藤 亮介(編) 発行:柏書房
SOLD OUT
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『意見のちがう相手と対立するのではなく対話をするためのレッスン』木下理仁(著) 発行:旬報社
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