CATEGORY 書籍その2(人文書・アート等) 社会(学)・労働・政治・経済・教育
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《訳者サイン本》 『とにかく、デモ! 韓国路上アクション・ダイアリー』チョン・ボラ(著)吉良佳奈江(訳) 発行:現代書館
¥2,200
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普遍の鍵 ルルスからライプニッツにいたる記憶術と結合論理学/パオロ・ロッシ(著)清瀬 卓(翻訳) 発行:筑摩書房
¥1,980
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人生は逆算できるのか/勅使川原 真衣(著) 発行:筑摩書房
¥1,034
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誰が日本を降伏させたか 原爆投下、ソ連参戦、そして聖断/千々和泰明(著) 発行:PHP研究所 26/8/14今日の看板のおすすめ本
¥1,100
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【再入荷12冊目】『感情労働の未来 脳はなぜ他者の“見えない心“を推しはかるのか?』恩蔵 絢子(著) 発行:河出書房新社
¥2,156
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『新・動物の解放』ピーター・シンガー(著/文)井上太一(翻訳)
¥4,400
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ピンク色の国 日本のカワイイと〈ピンク〉の文化史/ピエール=ウィリアム・フルゴネーズ(著)鳥取 絹子(訳) 発行:花伝社
¥2,420
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いないことにされてたまるか レズビアン市議・滑川友理の半生/沢部ひとみ(著) 発行:花伝社
¥1,980
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『NHK「100分de名著」ブックス ボーヴォワール 老い 超高齢社会という「恵み」』
¥1,210
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金子文子 獄中のうた アナーカ・フェミニストの短歌を文学テキストとして読む/大田 美和(著) 発行:明石書店
¥3,520
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だれが戦争の後片付けをするのか 戦争後の法と正義/越智 萌(著) 発行:筑摩書房
¥1,012
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教養主義の没落 変わりゆくエリート学生文化/竹内 洋(著) 発行:中央公論新社
¥1,100
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あなたと考えたい動物たちと社会のこと/沢レナ(著)生田武志(著)栗田隆子(著) 発行:現代書館
SOLD OUT
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『反抑圧的実践のはじめ方・続け方 ソーシャルワークを導くあなたの北極星』坂本いづみ(著)茨木尚子(著)竹端 寛(著)二木 泉(著)市川ヴィヴェカ(著)笠原千絵 (著) 発行:現代書館
¥2,640
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『限界地方政治』黒猫ドラネコ(著)菅野完(著)清義明(著)選挙ウォッチャーちだい(著)畠山理仁(著)松本創(著) 発行:扶桑社
¥1,100
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『つまり、それがルッキズム ~23の事例と解説~』前川 裕奈(著)ウィルソン 麻菜(著) 発行:講談社
SOLD OUT
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『歩くことの人類史』トルビョーン・エーケルン(著)枇谷 玲子(訳) 発行:平凡社
SOLD OUT
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『小泉悠が護憲派と語り合う安全保障 「日本国憲法体制」を守りたい』小泉悠 #チャンネル小林えみのインタビュー本
¥1,540
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『障害と生きることの現象学 脳性まひの身体からみえる生活世界』稲原美苗(著) 発行:平凡社
¥3,630
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《サイン本》『手仕事というもくろみ 暮らしを編み直す』吉田慎司(著) 発行:ブルーブラックカンパニー
¥2,200
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『こども地政学 なぜ地政学が必要なのかがわかる本』船橋洋一(監修)バウンド(著) 発行:カンゼン
¥1,430
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『スティグリッツ 資本主義と自由』ジョセフ・E・スティグリッツ(著)山田 美明(訳) 発行:東洋経済新報社
¥3,080
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『経済の文明史』カール・ポランニー(著)玉野井 芳郎(訳)平野 健一郎(訳) 発行:筑摩書房
¥1,650
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『自由の論理』マイケル・ポランニー(著)長尾 史郎(翻訳) 発行:筑摩書房
¥1,540
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『コンバヒーリバー・コレクティヴ宣言』キアンガ=ヤマッタ・テイラー(編)Political Feelings Collective(訳) 発行:花伝社
¥3,520
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『オンナを黙らせる政治とメディア 女性たちから見た「言論の自由」の現在地』三浦 まり(編著)林 香里(編著)中野 麻美(著)岡野 八代(著)浜田 敬子(著)田中 東子(著) 発行:花伝社
¥2,420
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5月17日は #国際反ホモフォビア・バイフォビア・トランスフォビアの日 『トランスジェンダーQ&A 素朴な疑問が浮かんだら』周司あきら/高井ゆと里
¥1,980
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5月17日は #国際反ホモフォビア・バイフォビア・トランスフォビアの日 『Q&A多様な性・トランスジェンダー・包括的性教育 バッシングに立ちむかう74問』
¥1,870
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『海峡の向こうの隣人たち 稚内市役所からサハリンへ、駐在員の軌跡』三谷 将(文・絵) 発行:花伝社
¥2,420
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【オススメ新書2026】 『ホロコースト後の機能不全 ドイツ、イスラエル、犠牲と加害の関係』武井彩佳(著) 発行:KADOKAWA
¥1,078