CATEGORY 書籍その2(人文書・アート等)
-
『ひと相手の仕事はなぜ疲れるのか 感情労働の時代』武井 麻子(著) 発行:大和書房
SOLD OUT
-
『心的外傷と回復 増補新版』ジュディス・L・ハーマン(原著)中井久夫(訳)阿部大樹(訳) 発行:みすず書房
SOLD OUT
-
『 生きものは遊んで進化する』デイヴィッド・トゥーミー(著)梅田 智世(訳) 発行:河出書房新社
SOLD OUT
-
『アメリカの反知性主義』ホーフスタッター リチャード(著) 田村哲夫(訳)発行:みすず書房
SOLD OUT
-
『こどもと民主主義をつくる 教育にできること』藤原さと(著) 発行:平凡社
SOLD OUT
-
『〈ヤンチャな子ら〉のエスノグラフィー ヤンキーの生活世界を描き出す』知念 渉(著) 発行:青弓社
SOLD OUT
-
『中欧の不死鳥 ポーランド不屈の千年史』岡上理穂(著) 発行:出窓社
SOLD OUT
-
『やめることリスト 「仕事に最適化された思考」を手放す』雨宮百子(著) 発行: 大和書房
SOLD OUT
-
『「役に立たない」研究の未来』初田 哲男(著)大隅 良典(著)隠岐 さや香(著)柴藤 亮介(編) 発行:柏書房
SOLD OUT
-
『意見のちがう相手と対立するのではなく対話をするためのレッスン』木下理仁(著) 発行:旬報社
SOLD OUT
-
『〈ていねいな暮らし〉の系譜 花森安治とあこがれの社会史』佐藤 八寿子(著) 発行:創元社
SOLD OUT
-
『外国人労働政策 霞が関の権限争いと日本型雇用慣行が招いた混迷の30年史』濱口桂一郎(著) 発行:中央公論新社
SOLD OUT
-
『沖縄社会論 周縁と暴力』打越 正行(著)石岡 丈昇(解説)上原 健太郎(解説)上間 陽子(解説)岸 政彦(解説) 発行:筑摩書房
SOLD OUT
-
『縄文の神 増補版 よみがえる精霊信仰』戸矢 学(著) 発行:河出書房新社
SOLD OUT
-
『植物哲学 自然と人のよりよい付き合い方』川原 伸晃(著) 発行:講談社
SOLD OUT
-
『ゴーレムの生命論』金森修(著) 発行:平凡社
SOLD OUT
-
『ポジショナリティと〈日沖関係〉 沖縄と日本の権力構造、集団的利害と責任の様態を問い直す』池田 緑(著) 発行:明石書店
SOLD OUT
-
『スポーツ・クリティーク』町田 樹(著) 発行:世界思想社
SOLD OUT
-
『呪文の言語学 ルーマニアの魔女に耳をすませて』角 悠介(著) 発行:作品社
SOLD OUT
-
『まちに生きるローカル商店 14事例にみる生き残りかた』URローカル商店研究会(編著) 発行:ユウブックス
SOLD OUT
-
『neoコーキョー4 「ウイルス」という一文字の漢字をつくろう カタカナ語は増えるのに、漢字が増えないのはなぜか?』
SOLD OUT
-
『無数の言語、無数の世界 言葉に織り込まれた世界像を読み解く』ケイレブ・エヴェレット(原著)大久保彩(訳) 発行:みすず書房
SOLD OUT
-
『 多文化間カウンセリング・ハンドブック 異なる文化的背景をもつクライアントの支援のために』湯浅 紋(著) 発行:明石書店
SOLD OUT
-
『近代日本の中国認識 徳川期儒学から東亜協同体論まで』松本 三之介(本文) 発行:筑摩書房
SOLD OUT
-
『音のひみつがすべてわかる! すごすぎる音楽の図鑑』反田 恭平(監修)ジャパン・ナショナル・オーケストラ(著) 発行:KADOKAWA
SOLD OUT
-
『つくるをひらく』光嶋裕介(著) 発行:ミシマ社
SOLD OUT
-
『トマス・アクィナス 肯定の哲学』山本 芳久(著) 発行:慶應義塾大学出版会
SOLD OUT
-
『新装版 コウモリであるとはどのようなことか』トマス・ネーゲル(著)永井 均(訳) 発行:勁草書房
SOLD OUT
-
『 「見えない都市」を歩く 文学で旅するイタリア』和田 忠彦(著) 発行:NHK出版 #本チャンネル小林えみのインタビュー本
SOLD OUT
-
『戦争の思想史 哲学者は戦うことをどう考えてきたのか』中山 元(著) 発行:平凡社
SOLD OUT