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《予約受付中》『家族と私がうれしいごはん』村井 理子(著) 発行:亜紀書房

1,760円

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台所がちょっと「うれしい」場所になりますように。 ありあわせの材料で、ざっくり作れば大丈夫。 ワインのおつまみから、子どものための料理まで。 翻訳家・エッセイストとして大人気の村井理子さんおすすめの“簡単でうれしい”ごはん *** 毎日の料理は、本当に大変。 献立を考えて、食材を調達して、作って、片付けて……その繰り返し。 忙しい合間に頑張って用意したのに、誰も喜んでくれなかったら最悪です。 だからこそ、難しい材料をそろえなくても作れる、”おいしくて、楽ちん”なレシピを紹介します。 おつまみ、メイン、常備菜。 村井家の食卓に並ぶ、四季折々のメニューをどうぞ。 著者プロフィール 村井 理子 (ムライ リコ) (著) 翻訳家/エッセイスト、1970年静岡県生まれ。滋賀県在住。ブッシュ大統領の追っかけブログが評判を呼び、翻訳家になる。現在はエッセイストとしても活躍。 著書に『家族』『はやく一人になりたい!』『犬がいるから』『犬ニモマケズ』『ハリー、大きな幸せ』(亜紀書房)、『兄の終い』『全員悪人』『訳して、書いて、楽しんで』(CEメディアハウス)、『義父母の介護』『村井さんちの生活』(新潮社)、『ある翻訳家の取り憑かれた日常』(大和書房)、『実母と義母』(集英社)、『ブッシュ妄言録』(二見文庫)、他。 訳書に 『ゼロからトースターを作ってみた結果』『「ダメ女」たちの人生を変えた奇跡の料理教室』(新潮文庫)、『黄金州の殺人鬼』 『ラストコールの殺人鬼』(亜紀書房)、『エデュケーション』 (早川書房)、『射精責任』(太田出版)、他。

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