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《10/06イベントチケットのみ》トークイベント「ニッポンの男たちの今とフェミニズムの声」河野真太郎 西村カリン

¥1,200 税込

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河野真太郎さんの新刊『新しい声を聞くぼくたち』は『鬼滅の刃』や『ジョーカー』といった話題の映画や漫画などを「男性性」をテーマに論じ、すでにいくつもの書評が掲載されるなど評判を呼び、早くも3刷となっています。 この本では『鬼滅の刃』など日本のコンテンツの他に『ジョーカー』など海外作品も多く扱っています。フランス出身のジャーナリスト・西村カリンさんをゲストにお迎えし、世界の、日本のコンテンツと男性性や、育児についてなどの話をお伺いします。 日時 10月6日(木)19時〜 場所 マルジナリア書店・オンライン開催 ※アーカイブ視聴(後日、好きな時間での視聴)可能です チケット代金 1200円 登壇者 河野真太郎、西村カリン 登壇者紹介 河野真太郎(こうの・しんたろう) 専修大学国際コミュニケーション学部教授。専門はイギリス文学・文化ならびに新自由主義の文化と社会。著書に『戦う姫、働く少女』(堀之内出版、2017年)、共編著に『終わらないフェミニズム――「働く」女たちの言葉と欲望』(研究社、2016年)、翻訳にトニー・ジャット/ティモシー・スナイダー『20世紀を考える』(みすず書房、2015年)など。 西村カリン(にしむら・かりん) 1970年フランス生まれ。パリ第8大学で学び、ラジオ局などを経て1997年に来日。AFP通信東京特派員となり、現在はフリージャーナリストとして活動。著書に『不便でも気にしないフランス人、便利なのに不安な日本人』など。

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