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『わたしはフリーダ・カーロ 絵でたどるその人生』

1,980円

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「絵の中にこそ、真のフリーダがいる。」 フリーダ・カーロの魅力と魔力 渡辺直美、ビヨンセ、マドンナらを魅了する、永遠のフェミニスト。 トロツキー、イサム・ノグチとの出会いも描く 作品と日記をもとに、20世紀を代表する画家に迫った スペイン発グラフィックノベルのベストセラー 「べつにいいわ。わたしは今のわたしが好きだもの。」 生まれ持った障がい、二度の事故、失恋、ディエゴ・リベラとの結婚、浮気、流産、トロツキーとの恋、アメリカやフランスでの困難…… 苦難に立ち向かいながら数々の傑作を残した生涯を、美しいイラストでつづる。 マリア・ヘッセ(著/文 | イラスト)宇野 和美(翻訳) 花伝社 A5判 160ページ 書店発売日2020年6月22日 マリア・ヘッセ (マリアヘッセ) (著/文 | イラスト) 1982年生まれ、セビーリャ育ち。本書のほか、ジェーン・オースティン『高慢と偏見』の挿絵(Alfaguara社)、『David Bowie, una biografía』(デヴィッド・ボウイの伝記。Franz Ruiz文、Lumen社)などの書籍を手がける。 宇野 和美 (ウノカズミ) (翻訳) 東京外国語大学卒業。出版社勤務の後、翻訳に携わる。スペイン語圏の作品を精力的に紹介、翻訳している。スペイン語の子どもの本専門ネット書店「ミランフ洋書店」www.mirafu.comも営む

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