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《25/08/30 18時-会場参加用》山本美里おしゃべり会 第1回テーマ「対話について」

1,000円

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こちらは会場参加申込用のアイテムです。 山本美里おしゃべり会 第1回 テーマ「対話について」 2026年8月30日(日)18:00-19:30 参加費 1000円(お茶付き) 参加人数 8人まで 会場 マルジナリア書店 府中在住のアーティスト・山本美里さんとのおしゃべり会!初回のテーマは、このおしゃべりのことも含めて、イントロダクションにぴったりなテーマ、「対話について」。山本さんは碇幸恵さんの『そいつはほんとに敵なのか』をお読みになり、「考え方が違っても顔を合わせて話すと、全てに共感はせずとも相手のことをしることで理解し合えるな」と思ったそうです。先日の『黒川の女』上映会後のおしゃべり会でもこの本について言及があり、「顔をあわせてしゃべりたい」ということ、改めてみなさんでお話ししましょう。本は未読でも大丈夫です。 ▼開催に関して、山本さんからのコメント(Instagram) https://www.instagram.com/p/DbnOEmjkamu/?img_index=1 山本美里(やまもと・みさと)写真家 1980年生まれ。2008年、第3子が障害を持って生まれ、「医療的ケア」を必要な子の親となる。その息子が特別支援学校入学を機に、学校待機の日々が始まる。2017年京都芸術大学通信教育学部美術科写真コースへと進み、息子に常に付き添う自分自身を被写体とした写真作品の制作を開始。2021年写真集「透明人間 -Invisible Mom-」自費出版し、展示活動を始める。2023年12月、再構成、再編集した写真集「透明人間 -Invisible Mom-」をタバブックスより出版。2025年に子を亡くし、現在は主に自分自身の身の回りで起きた出来事や想いをテーマにし、制作、展示、講演活動を続けている。 Website : https://inbisiblemom.studio.site/ Instagram : @m.yama_moto

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