139名の方々に、新刊・既刊を問わず、2023年にお読みになった本のなかから、印象深かったものを挙げていただきました。
その他のアイテム
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- 『格差の“格”ってなんですか? 無自覚な能力主義と特権性』勅使川原真衣(著/文) 発行:朝日新聞出版
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- 『アーベド・サラーマの人生のある一日 パレスチナの物語』ネイサン・スロール(本文)宇丹 貴代実(翻訳) 発行:筑摩書房
- ¥2,640
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- 『新しい声を聞くぼくたち』 河野真太郎 #よはく舎編集本
- ¥1,980
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- 『DEAR DIARY』山本美里 【マルジナリア書店一押し #リトルプレス 007-2025年11月】
- ¥1,650
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- 『楽聖小説集 ベートーヴェン・フィクションズ』かげはら史帆 【マルジナリア書店一押し #リトルプレス 006-2025年10月】
- ¥950
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- 『ひとりぶんのビリヤニ』印度カリー子(著) 発行:山と溪谷社
- ¥1,760