2021年1月2日に分倍河原でオープンしたマルジナリア書店。
2021年1月16日に名古屋でオープンしたTOUTEN BOOKSTORE。
離れた双子のように思っていた書店さんの、できるまで/できてからの本屋マガジン。
読んでいて熱くなる、そんなマガジンでした。
本屋をやりたい人、本屋に興味がある人、必読の1冊です。
その他のアイテム
-
- 9割の日本人のための「ゆる読書」入門 “活字マッチョイズム”の終わりと新しい読書推進/飯田一史(著) 発行:時事通信出版局
- ¥1,980
-
- 『彼女たちのまなざし 日本映画の女性作家』北村匡平(著)児玉美月(著) 発行:フィルムアート社
- ¥2,640
-
- 『アーベド・サラーマの人生のある一日 パレスチナの物語』ネイサン・スロール(本文)宇丹 貴代実(翻訳) 発行:筑摩書房
- ¥2,640
-
- 新古事記/村田喜代子(著) 発行:講談社
- ¥1,045
-
- ひとりでやらないもん! 「誘われ待ち」をやめて「巻き込み上手」として生きていく方法/竹田 信弥(著) 発行:雷鳥社
- ¥1,980
-
- 『アニメーションと国家 戦うキャラクター、動員されるアニメーター』雪村まゆみ(著) 発行:フィルムアート社
- ¥2,860