《分倍河原の美しいお店!》
マルジナリア書店でも飾っているドライフラワーは「Rint-輪と」さんのお花です。素敵なドライフラワーの世界、ぜひお楽しみください。
予約の取れないドライフラワー講師が教える、
生花の美しさをそのまま保つ作り方
市販のドライフラワーは色があせたものや着色したものが一般的です。
本書で紹介するのは、生花そのままの姿と色合いをキープできる、画期的な方法で作る「ナチュラルドライフラワー」。
乾燥剤や薬剤を使用しないので、安心して作れます。
ドライフラワーの第一人者として活動してきた吉本さんが、これまで自身の教室でのみ教えてきた作り方と飾り方をていねいに解説します。
生花と乾いた後の状態を比べた123種の花図鑑付きで、自分好みの花がすぐに見つかります。
吉本 博美(よしもと・ひろみ) 広島県出身。バンタンデザイン研究所を卒業後、大手アパレルメーカーでデザイナー、プレスとして活躍。その後、雑貨ブームや高感度なライフスタイルを牽引するDepot39に入社、ドライフラワーの専任講師として活躍、さまざまなメディアで作品を披露する。2005年、奥沢にて「libellule」ドライフラワーショップと教室をオープン。2015年に府中に「Rint-輪と」として移転。広島でも定期講習会を開催するほか、各地で展示会を開催。花材業界No.1の東京堂のYouTubeドライフラワーコンテンツ「知ってほしいドライフラワーのこと」の講師としても出演中。
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- 『僕はひとりで 夜がひろがる 立原道造 全詩+物語』立原 道造(著)杉田 淳子(編) 発行:筑摩書房
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- 『ランジェリー・ブルース』ツルリンゴスター(著) 発行:KADOKAWA
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- 『境界線を曖昧にする ケアとコミュニティの関係を耕す』糟谷 明範(著) 発行:ブルーブラックカンパニー #分倍河原近隣の本
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- 『自他の境界線を育てる 「私」を守るバウンダリー』鴻巣 麻里香(著) 発行:筑摩書房
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