平安時代の呪術は当時の最新科学でもあり、また天文道や医術とともに生活の中に深く根づいていた。宗教と呪術、科学の関係、歴史的背景を豊富なビジュアルとともに概説する。
著者プロフィール
八條 忠基 (ハチジョウ タダモト) (著)
装束研究家
その他のアイテム
-
- 『絶望しかけた女子のための世界史』ティチュー・ルコック(著)鳥取 絹子(訳) 発行: 大和書房
- ¥2,530
-
- 『 動物には何が見え、聞こえ、感じられるのか 人間には感知できない驚異の環世界』エド ヨン(著)久保 尚子(訳) 発行:柏書房
- ¥3,850
-
- 『うんこの世界 細菌とわたしたちの深い関係』26/9/20今日の看板のおすすめ本
- ¥2,530
-
- チェンニーノ・チェンニーニ 絵画術の書/辻 茂(訳)石原 靖夫(訳)望月 一史(訳) 発行:岩波書店
- ¥1,430
-
- 『マリアへの祈り』女子パウロ会(編) 発行:女子パウロ会
- ¥1,100
-
- 【再入荷2冊目】『歩くことの人類史』トルビョーン・エーケルン(著)枇谷玲子(訳) 発行:平凡社
- ¥2,750