《サイン本》オカヤイヅミ『いいとしを』『白木蓮はきれいに散らない』セット
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《サイン本》オカヤイヅミ『いいとしを』『白木蓮はきれいに散らない』セット

¥2,640 税込

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話題作『ものするひと』のオカヤイヅミさんのマンガ家デビュー10周年記念2作品同時発売! 2作品をサイン入りのセットで販売いたします!(送料無料) ※発送は2021年4月12日月曜日の週後半になります。 ※『いいとしを』(KADOKAWA)単品のサイン入りはこちら▼です https://yorunoyohaku.com/items/60361be76e84d579fcdd3965 ※『白木蓮はきれいに散らない』単品のサイン入りはこちら▼です https://yorunoyohaku.com/items/60389a062438602cb1b4cf70 『いいとしを』 「男だから」「いい年をして」それって、本当にあってるのかな。 一人暮しを満喫していたバツイチ、42歳の灰田俊夫は、母の他界を機に東京都下に住む父と同居することに。久しぶりに帰った実家で、母の遺した500万円を見付け、何に使うか頭を悩ませるが……。 2度目の東京オリンピックにコロナ禍……揺れる世界で、父(72歳)と子(42歳)の二人暮らしはつづいていく。 https://www.kadokawa.co.jp/product/322010000464/ 『白木蓮はきれいに散らない』 本作の主人公は、更科サヨ、遠山マリ、原田サトエという1963年生まれの女性たち。40年前の同級生・ヒロミが孤独死したという電話を受けて、久しぶりに待ち合わせた3人は、彼女の暮らしていたアパートを訪問する。そこで渡されたのは、ヒロミがサヨたちに宛てた遺言書だった。